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2011-11-23 23:33 | カテゴリ:
ウワアアアアアン・゚・(ノД`;)・゚・

本当はたかがじゃなく…

雨棚&地獄棚の滝めぐりのダメージはことのほか大きく
私のカメラにメインで使用しているレンズが不調になってしまいました。

恐らくは水濡れによるものだとは思いますが…ドウシヨウ…(゚-゚;)オロオロ(;゚-゚)

取りあえずは広角で撮るしかなく…冷や汗


さて雨地獄の後はあっきーさん、WATAさんとお別れし
私はひと眠り。

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起きてから「うまいぜベイビー」のなんつッ亭でチャーシュー麺を頂きました。

マー油なるものが何かは知りませんが味はまあまあでした。
私の実家の近くの同級生の●ちゃんとこのさ●まラーメンに
似た系統のお味でした。


腹を満たしてからは
あっきーさんにカロー滝が良さげと聞いて一路奥多摩へ向かいました。


奥多摩へ午前2時すぎに到着しひと眠り。眠い(睡眠)


少し寝すぎて起きたのが午前8時ちょっと。

早速カロー谷方面へ。

しかしカロー谷方面へは日原鍾乳洞までで通行止め。
歩いて40分以上はかかるとのこと。

カロー滝までが通常でも2~3時間かかるので
足にまだ不安の残る状態で無理するこたぁないわさと断念。

とはいえせっかくなので近くの百尋の滝へ。

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百尋の滝へ向かう林道は車で入りたかったのですが交通監視員が
ゲートの前で陣取っており徒歩で向かいました。チッボケーっとした顔

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聖穴で先日遺体発見、引き揚げられた方のレリーフ。
見つかって良かったです。


この林道沿いには聖滝もありますが昨年の滝オフ忘年会で
来ていたこともあって今回はパスしました。


他にも沢音が強くなる箇所があり滝が幾つかありそうでした。

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登山道入口

一時間程、林道を歩き登山道に入りそこから40分かけて百尋の滝へ。

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道中には下百尋滝の上流の滝も。


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百尋の滝

東京都を代表するといわれる名瀑。
形の整った美しい滝です。
百選滝にはこちらの方がふさわしい品格を持っています。


前日には丹沢ではしこたま雨が降っていたので水量が心配でしたが
こちらはそれ程降っていなかったのか普通の水量のようでした。


百尋の滝でまったり時間を過ごしてしまったのですが
もう一か所行きたい!と考えて近くの海沢渓谷へ。


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駐車スペース付近には大宮ナンバーや八王子ナンバーの車などが4台ほどありました。

私が到着した時刻は午後2時50分ごろ。
日暮前に撤収しなければならないので真っ先に一番奥の大滝へ向かいました。

道はつけられているもののやや荒れ気味で滑りやすい所、分かりづらい所もありました。

そんなこんなで滝前へ。

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前述のようにメインレンズが不調の為に広角レンズで撮影している為
小さく見えますが落差は30mほどある大きな滝です。

2段の滝でとても美しく百尋の滝にも負けていないように思えます。


誰だ?誰かが僕を見ている、byアムロ
とふいにそう感じた時でした。

「おおexclamation何してるのexclamation & question

と声をかけられました。
滝を撮る人が珍しいのかな?と声の方を振り向くと…

エエッ. (゚∇゚ ;)!!!!

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なんと親方さんがそこにおられました。

聞くと夕方から仕事だそうでその前に寄り道をしていたそうです。

まさかの場所で(でもないか)まさかの人と偶然の再会。

親方さんとも7月の秋田の大倉滝以来でした。

軽く談笑して仕事へ急ぐ親方さんとはお別れ。
短い時間でしたが何ともいえぬサプライズに思わずニンマリ。わーい(嬉しい顔)


この後は下流の二つの滝へ。
親方さんによると大滝の上流にも不動滝があるそうですが難所が
あるらしく無理する事もないのでパス。


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ゴルジュを2段になって落ちる滝。
三重県の腰折れ滝にちょっと似てるかな。


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三ツ釜の滝

段瀑にそれぞれ釜を持つおとなしい性格の滝。
雰囲気も中々良いですがすぐ横を梯子が掛かっているのが残念。



この日はこれにて終了。
すでに夕暮れ近かったですが私以外にまだ撮影している人がいたのには
驚きました。


山あり谷ありの土日二日間でしたが中々楽しかったです。ウッシッシ
紅葉も今週末がラストになるでしょう。
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2011-11-22 20:58 | カテゴリ:沢遡行
19日の土曜にいちご会のオフ会ということで丹沢に行ってきました。

この日目指す予定はイイハシの大滝。

紅葉の時期に行ってみたいと思っていた滝です。


この日の参加者はあっきーさんとWATAさんと私。
お二方とも7月の秋田の大倉滝以来です。

この日は朝から弱い雨が降っており
イイハシの大滝へはどうすするか検討して取りあえず行ってみようとなり
向かいます。

しかし入口に到着した頃になると雨足が強くなり
難度の高いイイハシの大滝へは危険となり中止となりました。


代替案として向かったのが地獄棚。

雨の降る中40分ほどかけて到着。

滝前についたはいいものの雨が強くとても撮影にならず
とりあえず奥にある雨棚へ向かいました。

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雨棚手前の前衛滝

これが噂に名高い関門です。
雨が降っているためとても滑りやすくここはあっきーさんとWATAさんの
コンビプレイで突破しロープを垂らしてもらいクリア。

後はそのまま滝前へ。

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雨棚

やや斜度のある特徴的な岩盤を滑り落ちるように水が流れる面白い滝です。
是非見てみたかった滝なので感激でした。

撮影を続ける間も雨は降り続け


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滝本体を流れる水の量が増しています。あせあせ



雨棚のすぐ手前には丹沢一の落差を持つという滝が。


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枯棚

見える部分だけで6~70m位の高さがあり全体では100mを超える滝で
普段はその名の通り枯れてしまっておりその姿を見せる事はないそうです。


雨棚の水量もどんどん増しており
ここは逃げ場のないゴルジュの為、大水になる前に撤退します。

地獄棚との出合いまで戻り地獄棚との甘いひと時を楽しみます。


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地獄棚

普段は水量少なくその名に似付かぬ優しげな滝だそうですが
この日は言うまでもなく荒々しい姿に変貌しております。

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雨に苦戦するお二方。


地獄棚を後にして

沖箱根沢F1とF2へ。

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沖箱根沢F1・F2

ここも本来ならば優しい流れだそうです。


入渓した当初は澄んだ流れでしたがだんだんと沢の水量は増し
濁流となっておりました。
これ以上いるのは危ないので撤退しこの日は終了。


終始、雨にはまいりましたが雨のおかげで
普段見れない滝も滝姿も見れたので満足です。


この日ご一緒させていただきましたあっきーさんとWATAさんにはお世話になりました。
まだ満足に動けない私をサポートしていただき本当にありがとうございました。


またどこかご一緒できれば幸いです。
2011-11-15 22:24 | カテゴリ:
愛用していたKiss X3がシャッターエラーでまともに撮影できなくなってしまいました。

2年半使ったので今後はサブ機にして新しい機体を購入しようと決めました。

当初はKiss X5にしようと考えていましたが
より上位機であるEOS60Dがボディのみで6万ちょっとで売られていたので
思いきって購入してみました。

Kiss X5との価格差は1万円ちょっとでしたし上位機を使ってみたいという
欲求が勝りました。

んでもって早速土日に実戦投入。

土曜日は埼玉へ。日曜日は群馬の小中大滝周辺で試し撮り。


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小中大滝の上流にある道沿いの小滝。
小さいですが雰囲気は中々指でOK


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紅葉もまだ見られました。


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小中大滝

紅葉が寂しげで良い感じです。


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二条の滝

国道沿いの廃墟の近くの滝。
道路がすぐ上でうるさかったです。


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柱戸の不動滝

ちょっと色づきがイマイチな感じです。


実際にEOS60Dを使ってみた感じはKiss X3よりも
オートフォーカスの性能はさすがに上。
Kiss X3よりは上とはいえ精緻ではなく甘めのピントです。
これだけを頼りに滝をとるのは難しいかなと思います。

画質についてはマニュアルフォーカスでピントを合わせた写真では
僅かですがKiss X3より精細に描写できていると思いました。
思い込みかもですが。

その他はKiss X3には無い機能やより高機能になっているので
まだまだ使ってみないと判断できないかなと思います。


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ともあれこれから宜しく頼むぞ、相棒よ!!


この日最後に撮った写真♪

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でもホントはEOS60Dって中級機っていう位置づけではないんよね…別にエエけど。
2011-11-13 23:09 | カテゴリ:
土曜日に埼玉の秩父方面へ滝仲間のたっくんと二人で滝見に行ってきました。

秩父といえば沢の宝庫ですが時期的に沢攻めは辛いので
比較的楽に行けそうな所をチョイスしてみました。

この日狙うのは薄川のゴゼの滝と芦ノ沢の滝。
どちらも落差は50m級という事ですが普段の水量は少ない模様で
雨後狙いをしていました。

前日の金曜日に10mm以上の降雨があり水量に期待して出発。
まずはゴゼの滝へ。

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車止めから入渓しますが、いきなりゴルジュ地帯の沢歩き冷や汗
ゴルジュ地帯を突破すると平坦な沢になり上流へ。

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目印にならない大きな木の辺りで涸れぎみの枝沢との二俣になり
枝沢へ。

枝沢を登り始めると小滝がありますが両岸が立っていて登れそうにないので
高巻きます。

その後はひたすら枝沢を詰めて行きます。

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わずかに流れていた水もやがて途絶えてしまいます。

それでもと枝沢を登りつめて行く微かに水の落水する音が。

枝沢は上流で更に二俣に分かれここは右俣へ。
するとすぐに絶壁が見えてきます。

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ゴゼの滝(涸れた絶壁)

なんと素晴らしい光景でしょうか、あまりの眺めにたっくんも私も言葉を失い
ほんの数枚写真にその姿を収める事しかできませんでした。

よく見ると…

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見える!私にも見えるぞ!!


このゴゼの滝は厳冬期には見事な氷瀑にもなるらしく
今日はどちらかというとその時の為の下見のつもりでしたので水が無くても

べ…別に気にしてないんだからね!!!


滝までの道程は難所は無いですが、浮き石、落石多いので注意が必要です。
また最初のゴルジュもすぐ上の林を通る作業道があるのでそれを使えば通る必要もないです。


氷瀑を拝みに1月末あたりに来てみたいと思いますがさてどうか。


続いては芦ノ沢の滝へ。

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地形図状に水線のない沢を登っていきます。

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登り始めてすぐに何かの小屋。

芦ノ沢は傾斜の急な沢で大きな難所はないですがちょっぴり
アドベンチャー的な所もあります。

所要時間は40分程とみていましたが20分くらいで滝前へ。

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芦ノ沢の滝

三段50mの滝です。
水量少ないので迫力には欠けますが紅葉と青い空が相まって
中々見るに綺麗な滝です。

せっかくなのでと上段へも向かいます。
上段へは落ちたら逝けるトラバースがあり危険です。
たっくんは降りて行きましたが私はまだ右足の踏ん張りが
効きにくい状態ですので途中で断念しました。


この後は締めに丸神の滝へ。
私は知らず行った事のない全景が見えるという展望台へ。

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紅葉は終わりかけでしたがさすが百選という美しい眺めです。
この眺めを知らなかったとは…。


最後は名物のわらじカツ丼を食して終了!です。

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肉も見た目に反して柔らかく普通のカツ丼とは違う味わいで美味かったです。


たっくん、一日ありがとうございました。
また宜しくお願いします。

2011-11-09 00:25 | カテゴリ:
先の土曜日に群馬県の四万温泉周辺の滝へ行ってきました。

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名水箱島湧水にてはんぺんさんとゆかさんと待ち合わせ。

某氏曰く「日本で二番目に美味い水」だそうです。ボケーっとした顔

お二人と合流し四万温泉へ。
まずは小倉の滝に。

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今の時期はヒルの心配もなくてくてくと進んで…


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小倉の滝

美しい!!素晴らしい!!

こりゃたまらんと早速一眼を構えますが…
その前の週のオフ会より調子が悪く、一度良くなっていたのですが
シャッターエラーが頻発するようになり撮影不可になりました。げっそり

コンデジも以前に落として壊れてしまっており
写真はゆかさんのカメラを借りて撮影しました。


小倉の滝を後にして次なるは麻耶の滝へ向かいます。
カメラという翼を失った私にはんぺんさんが予備のカメラを
貸してくれました。

新たな翼を得て私は麻耶の滝にて羽ばたきます。

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おお!豪快!!

こりゃたまらんと早速はんぺんさんより借りた翼を…



……

………無い

あろうことか車の中に翼を置き去りにしてしまっておりました。泣き顔
仕方なく携帯のカメラにて撮影。


麻耶の滝の後はこの日最後にと近くの小泉の滝へ。

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小泉の滝

お手軽な滝ですが眺めがとても綺麗ぴかぴか(新しい)
この滝ははんぺんさんの翼を借りて撮影しました。


これでこの日の滝めぐりは終わりました。
紅葉の滝はどれも綺麗でしたが撮影に関してはさっぱりの一日でした。


滝屋は例えカメラが壊れようともその場に立ったならば、
向かわなければならぬ、そんな一日でした。がく~(落胆した顔)


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(;・`д・́)は…8054…だと?!

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2011-11-03 21:40 | カテゴリ:沢遡行
土曜の新潟滝めぐりは失敗に終わりましたが日曜は岐阜で
オフ会が行われるので気を取り直して向かいます。

新潟から岐阜までおよそ300km…長い道のりでした。

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朝6時に岐阜県の濁河温泉に集合。
参加者は私を含めて17名。ぎょーさんおりました。

詳細なレポは写真を撮る余裕もあんまりなかったので省きますが
足が万全ではない私には中々ハードな行程でした。


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袴滝

柱状節理の岩盤が見事な滝です。
ここへ訪れるための高巻きが今回の核心でしょう。


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龍門の滝

落差は大きくはないですがこの滝姿は自然の作り出した芸術です。
ちょっと冷たい思いをしての撮影でしたが素晴らしい眺めでした。ぴかぴか(新しい)


ここへ至る道中には翡翠滝や材木滝、何とも美しい渓谷美を
堪能できますが今の私にはそれらを撮影、眺める余裕はありませんでした。泣き顔

皆さまには道中フォローいただきありがとうございました。



滝めぐりの後は濁河温泉へ入湯いい気分(温泉)


そして今回滝オフ会の最後ということもあってかの
バーベーキュー大会。

雨の中、どっかの屋根を借りてのバーベキューは大変美味しく
滝仲間との語らいは大変楽しかったです。


今回でコミュ閉鎖で最後のオフ会という事ですが…


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あえて言おう!!





まだだ!まだ終わらんよ!!































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そういやドラゴンボールはここからの方が長かったなぁ…ウッシッシ
2011-11-02 00:52 | カテゴリ:
10月最後の週末はひとまず今年最後の旅ということに決めて
土曜は新潟県へ。

糸魚川周辺で見たい!という衝動に駆られた滝があったので
糸魚川へ向かいました。

栃木からは300kmを超える長旅でしたが果たして…

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新潟入り第一の滝。

国道148号線を白馬方面から北上し新潟県に入ってすぐの滝。
名前があるかどうかは知りませんが
幸先いいなぁ♪と思っていました。

まず向かったのはヒスイ峡近くのヨシオ滝。
落差100m級という事で期待…

ヒスイ峡の林道?を小滝川沿いに行くと鍵の掛かっていない車止めが
ありました。

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ヒスイ滝(仮称)

車止め手前の沢より落ちている滝…というか沢らしいです。


車止めをぬけてやや荒れたダートをずんずんと進むと対岸に滝が。

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水量は少ないものの落差は大きい無名滝


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ヨシオ滝手前の沢にある滝マークの滝

対岸にあり木々が邪魔して良く見えませんが中々良さそうな滝です。


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ヨシオ滝

訪れた時間が朝8時ちょっとだったので滝の上部のみに陽があたって
写真としてはちょっと具合が悪いです。

落差はあって70m位と行ったところでしょうか。
中々綺麗な滝ですが対岸の遠望なのでちょっと迫力に欠けます。

ここらの滝はすべて対岸にあり今回は遠望のみでしたが機会があれば近づいて見てみたいところです。

車止め~ヨシオ滝間では工事を行っていてこの日は作業があるようで
作業車が入ってくる中を逃げるように撤収しました。


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ヒスイ峡

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よく見ると絶壁に挑むクライマーたちがげっそり


次に向かったのは今井不動滝。

お手軽滝ですが落差70mという大きな滝です。

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今井不動滝

2段の滝で水量も豊富。
青い空も鮮やかで見るに見事な滝です。
が…何かが足りない、そんな感じがする滝でした。

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糸滝

今井不動滝そばを流れる滝。
その名の通り糸を曳くかのごとき綺麗な流れです。



今井不動滝を後にして向かうはこの日のメインと決めていた
焼山川の大滝へ。

しかしここで重大な失敗に気づくことに。
ヨシオ滝の時もそうですが土曜日だと土木工事が滝の周辺で行われるため
近づけないのでした。

結局、この日予定していた焼山川の大滝と湯沢川の白滝へは工事が行われているため近づけず断念することに。泣き顔

仕方なく次に目指すは結構な距離がある安塚町の不動滝。
国道から徒歩で10分程の滝だそうです。

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しかし国道は災害復旧のため途中で通行止め。40分程の距離を歩きました。
滝への道は急斜面でしたがロープが設けてあったので楽でした。

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安塚町の不動滝

2段で落差30m強のすらりと芯の通ったような美しい滝です。
この日一番の綺麗な眺めでした。

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不動滝を眺めていた時に獣と遭遇。

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帰りの眺め


車に帰着してからはもう遅くなっていたので近くのいすずくらの滝へ。

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車道からではよく見えませんでした。


この日はこれにて終了!
なんとなく消化不良の一日でした…涙
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